公式作品
もっと見る【概要】
☆びしょうねんずについて
現代日本のどこかにある、美少年のみ通うことが出来る学校『ベレッツア学園』
この学園に通う美少年達や、生徒を支える先生たちのスクールライフ創作
☆ベレッツア学園とは
もも学園長が経営する美少年達の為の学園の中学部。
(設定上高等部もありますが、『びしょうねんず』では基本的に中等部が舞台です)
学園の生徒達は通常の入学試験を合格した子の他に、学園長から直接スカウトまたは保護されて入学する生徒がいる。
日本人だけでなく外国人、人ならざる存在などなど様々な子が通っている。
学園内は非常に広く、通常の教室の他にも
・学生寮
・購買部
・食堂
・図書館
・運動場
・プール
・大浴場
等々の様々な施設が構内に存在する。もも学園長は学生の要望があれば積極的に新た施設を増設する。
(上記にない施設でも、学園内にあって違和感のないものであればご自由に創作してOKです)
生徒達は寮からの通学がほとんどだが、希望があれば自宅からの通学も可能。
☆人外について
この世界には人ならざる存在が人と共存している。
多くはひっそりと人に見つからないように隠れて暮らしているが、稀に人の振りをして人として生きている者もいる。
人には無い美しさや力を持つ人外は、迫害や搾取の対象になることが多い。
もも学園長は人外の子供が平穏に暮らせるよう、要望があれば積極的に保護している。
この学園が美少年ばかりなのは、学園内にいる人外が目立ちすぎないようにするためのもも学園長の策なのかもしれない。
あるいはもしかしたら、学園長が好みの子ばかり声をかけていたら結果的にそうなっただけ……なのかもしれない。
(基本的に人外のキャラクターは自分の正体を学園長以外には明かしていません)
・天使族
温厚で優しく争いを好まない種族。人間よりも長命であり、治癒能力や身体能力が高いとされている。中でも、ピンクの羽を持つ天使族は珍しく、白い羽の天使族の約2倍程の治癒能力があり、希少価値が高いとされている。
争いを避けるため、森の中でひっそりと暮らしていることが多い。
・人魚族
足やヒレは自由に変化させる事が出来る。その仕組みは未だ解明されてない。住む地域によって人の言葉を話せる個体と、話せない個体が居るらしい。人間離れした美しさと透き通るような声が特徴とされている。年々数が減っており、希少価値が上がりつつある。
・蛇族
蛇の様な舌と目を持つ種族。個体によっては皮膚にも特徴があるんだとか。身体が柔らかくしなやか。
【あらすじ】
美少年だらけの私立男子校『ベレッツア学園』
その中等部に通う少し不思議で個性的な美少年たちと、そんな美少年を取り巻く先生たちのほのぼのスクールライフ
宝石のようにきらきら輝く彼らの青春の1ページを、どうか見守ってください。
【メディア展開】
2024年 1月 イラスト集販売
https://kemovimon.booth.pm/items/5395386
びしょうねんずフルカラーイラスト本 - 美少年の秘密基地
イラスト本(カラーイラスト10p)です。 購入特典動画視聴カード付 色紙は各1枚しかないので、早いもの勝ちです~!! (色紙セット購入は、動画視聴カード2枚セットで付いてきます!)
2025年 2月 メンバー紹介動画投稿
YouTube:ベレッツア学園配信部
【REALITY】毎日配信1000日記念動画🎉【びしょうねんず】
https://youtu.be/pLpWKAZyHGQ?si=if6YAvIHexAoxXH7
びしょうねんずフルカラーイラスト本 - 美少年の秘密基地
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